魔法先生ネギま! 223時間目の評価とか2008-08-20 Wed 17:39 はい、ねぎまっしゃい!(オイ マガジンを立ち読みしてましたらネギまが急展開だったので評価でもつけてみますね〜 まずは姫様をあげないと言うことでネギがマジギレしましたが、当のフェイトは片手で魔力パンチを受け止めて余裕の様子。そしてBプランということで一切僕たちに手を出さないということを条件に出してきました。その代わり姫様には関わらないということが条件で。 つまりですね・・・ 関わらない=アスナは助かる(アスナ=姫様 関わって、野望を阻止する=アスナやネギPTに危険が及ぶ ここで関わらないを選択しても向こうが嘘をつけばアスナは盗られてしまう。 万が一にここで焦って関わるという選択をすれば、交渉決裂で100万人が犠牲になる大規模な戦闘に発展する恐れもありえます。 フェイトの目的は悪役の醍醐味でもある、世界を滅ぼし、滅することです。 つまりフェイトにとってはそこらにいる人間など石ころ同然なのでしょう。 では、この状況下で一番の良策は何でしょうか。考えられるのは二つです 一つは同時間戦闘中のラカンが助けに来るか、こちら側の世界で何らかの動きを見せているタカミチや龍宮が来るという、フェイト以上の戦闘力がありそうな味方が来るということです。これによりフェイトも一度退くべきと退くと思われます。 二つ目はメリットとデメリットがあります、作中で刹那が言ったように仮の契約を結んで停戦状態にする。ですが、刹那が言ってましたが、契約が絶対に履行させるチケットなどが手元にあるはずです。つまりこの案は運任せ。 思いつく二つの案はどちらも運任せになるのが落ちです。さらにこの話し合いで有利なのはフェイトです。フェイトには得るものはあっても失うものはありませんからね。つまりこの回ではネギのリーダーとして素質と物語の中軸を定める上で重要な回だったといえます。 僕ならば、今は手を出さないというのが今のところは一番かも知れません、後は冷静になること・・・例えば今の話し合いを客観的に捉えれば有利も公平になるかも知れません。そして姫というワードを使いすぎたせいでアスナが訝しげに見ていますね。これは黄昏の姫弥子としての記憶を思い出させてしまう、よくないショックになる恐れもあります。 さて話は変わりまして、調と戦闘開始になった三人ですが、のどかのアーティファクトと、千雨のアーティファクトは何らかの攻撃的な技が備わっているのでしょうか?落書き帝国は剣の女神があったので安心ですけど・・・まぁ、ここは調が助っ人にきたくーふぇと楓に撃退されるのがセオリーかと・・・そして誰かが負傷するのかなぁ?と見ております。 ラカン戦は木乃香が可愛すぎて他のこと覚えてないや(オイ 嘘ですwww覚えてるよwww戻るボタン押してる奴止めろwww まぁあんな可愛い頼まれ方されたら 暦と環はパンツ要員として立派に仕事を果たしました。敬礼! そしてラカンは俺の親父になるべきだ・・・「お父さんって・・・呼んでもいいですか?」 まぁそんなこんなでまた妄想が激しくなるネギま223時間目の評価でした! |
今回はネギまについて語ってみた12008-08-20 Wed 02:06 まぁ・・・ネギまにまた嵌ったわけですよ・・・手持ちの23巻分を全て読んでるわけですよ。 かなりの名言がありまして、一つ一つを調べて行こうと思いまして、一言の名言に何かと妄想膨らませる、そんな記事ですw 「わずかな勇気が、本当の魔法」単行本1巻より、ネギ・スプリングフィールド ・始めなので、1巻からですが・・・お前何歳だよwwwその歳で悟りすぎですwww まぁ・・・小さい頃から悲惨な人生を生きてきたネギは人より何倍も達観してるのも頷けますけどね。 父さん父さんと この言葉はネギまの原点では?と思います、ネギまの中では魔法が重要ワードだけど、その魔法が完璧なものではないものを物語っていますね、最強の謳われたナギでさえ守りたい物一つ守れない不条理の世界ですから、これ以上の言葉はないと思います。 「お前はお前自身になりな」 単行本13巻、ナギ・スプリングフィールド ・この回はうるっと来ました・・・ナギはネギが成長する9年間を全く見守れなかったのに、あの短時間の戦闘で理解しちゃうなんて通じ合うものがあるんでしょうね、ネギは色んな意味で自我を知らない可哀想な子でした。まず、我侭をほとんど知りません・・・ネカネさんにとっては我侭を言って欲しかったでしょうけど、寮瀬生活していたので我侭を聞いてあげられない状態でした。なので自分を創るということを幼年期でできていなかったのかも、父親という偉大すぎる目標があったせいで子供らしい部分もありませんでした(少しはらしい部分も見せてはいましたが・・・。そんな中での武道会決勝でのナギとの対戦での一言は後にネギの人格すら変えますが、ナギはネギまの中でのキーパーソンですから大事にして欲しいと思います。 |
特になし・・・とも言えない久しぶりの更新2008-08-06 Wed 00:04 マジでお久しぶりでござーす、ふんがー!テンションに突っ込んだら負け まぁ。小説のほうは厨二全快ですし、時間が空いてきたら書こうと思います。ただいま幻想入りシリーズ製作中のなのでこうご期待。 そんなわけで少しエロゲーをやってましたので、評価レビューも一緒に二本ばかし紹介です! 暁の護衛 まぁこんぼくで有名になってますと言わざるおえない「しゃんぐりあ」の新作で御座います。立ち絵もCGも綺麗なのでいいかと。音楽はゆいにゃんが歌っておりますのでマニアの方にはお勧めできるZE! では、レビュー行ってみます。(最高点は五点で満点25点です。 シナリオ:最高だったのはツキだったかなぁ・・・と思いますが、麗華と薫も捨てがたいのは事実なので、ここは全てヒロインが平均点以上って感じですw ただ、いかにもFDが必要になりそうなEDは納得できませんでしたが、他のカスレビュー見てますと、全然プレイしても分かってないという頭の痛いコメントばかりだったので、ここで言わせてもらいます、金払ってやるぐらいの価値はあると。 音楽:ほとんどは雰囲気作りのためにピアノの伴奏だけで済ませていますが、EDは一見物ですね。OPは榊原ゆいなので、まぁ損得があるかないかぐらいにはいいかと、視聴したければyoutubeやニコニコなので観るのを推奨ですw エロ:わざとピンクにしたんだからね!「あ、やっちゃったZE!」みたいな展開はなかったんだ!!!、まぁギャグタイムは置いときまして、評価ですが、ツキ可愛いよツキとか、麗華にゃんは俺の嫁!とかアホの子っていいよな!(満面の笑みで かなりのエロCGでした。ごっちそうさんです。まぁフェラなんて 声優:まぁボクは声優は大してこだわらん主義なので何も言おうと思いませんが、似合ってる似合ってないのを言うなら、麗華・ツキ・萌・尊・薫あたりは監督神か!?と言いたくなるぐらいのnice seiyuでした。強いて言いますなら先生の声をもう少し高くして欲しかったなぁとw 評価!! シナリオ:4 音楽:3 エロ:5 声優:5 絵:5 と。まぁ上記のように高得点です。ここまで観てくれてありがとうな!でも、製品版を買わないと意味がないのですぐにアマゾンにいけえええええええええええです。 |
東方に幻想入りしたよ 其の一2008-07-12 Sat 22:33 こんにちわ! 突然ですが、幻想入りを書くことにしましたw 前の自己紹介の時も言いましたが、根っからの東方厨ですwww ニコニコ動画に絵をうpするのはまた後のお話だと思いますが、できたらURLぐらいは乗せるので見てあげてください。それでは始まります! この物語にはZUN様などは一切関わっていませんので、ご承知お願いします。 そして二次創作なので、キャラの性格が違っているかも知れません。承知の上でお読みください 七月も終わりのある日、俺はクーラーの掛かった部屋でインターネットに深けていた。 「フフッ、つまらなそうな顔ねぇ・・・」 すぐ上で妙な声が聞こえて上を向くと異形な形をした空間から、派手な服装の良く見覚えのある女性が見えた。だが、その姿を見た瞬間に目の前が変形して・・・電気が消えた様に真っ暗になった。 最後に精一杯の力でこう呟いた。 「八雲・・・紫?」 「お前はどうして私の子なんだ!」 聞き苦しい声が自分の耳に響いた。誰だか分からなくて、思い出すのに10秒程度掛かったが、やがて脳内に一人の人物が浮かび上がった・・・。 父親だ。 父と思われる人物は、 いきなり精神が確立した状態の俺に、今にも血管が浮かび上がりそうな事を大声で怒鳴った。 苛立った俺は、こう言ってやった。 「あんたがそんなこと言える資格があったなんて驚きだよ・・・」 もう慣れたと言わんばかりに皮肉を言ってやった。だが、父は聞こえてないように、 「人を殴るなど、言語道断!幾らイラついたからと言って・・・」 そう言われた瞬間、思い出した。感情を表に出さない俺が初めて怒って人を殴ったことだ。結果、相手は鼻と手首を折る怪我、俺は指の切り傷で済んだはずだ。この時に親父は自分のことを棚にあげ、キレてしまったんだと思う。浅はかな父親だと思いながら口論に興じていた自分を恥じるべきだと思っていた。 また目が霞み、今度は・・・覚えていない場所に出てしまった。 どこだろうか、ここは?・・・真っ暗な世界で・・・ん? 一枚の絵があった。その絵は、モナリザのようなものだった・・・モナリザは幼いころに見た絵画である。テレビで見たのだが、とてつもない恐怖に見舞われたのは記憶にある。何故かあの女性の絵は恐怖の象徴になってしまった気がする。それで自分は女性と接するのが苦手になったのかも知れない。そして。幼いころに見た夢にこんな夢があったのを思い出した。確か・・・向こうから自分より少し背の高い少女が現れて・・・。 「ここはあなたの来る所では無いわ・・・、お帰りなさい」 そう・・・こんな声が現れて・・・確か。と思った刹那に意識が沈没した。 「お〜〜〜い!、大丈夫?」 妙な声が聞こえて目を開けてみると、リリカ・プリズムリバーが立っていた・・・ 「ん?あんたはリリカ?じゃねぇの?」 東方というゲームを好んでやっているのだが・・・なんでリリカがいるんだ? 「へ?なんであたしの名前知ってるの・・・?」 てか、なんでリリカがいるの?ここはどこだよ!・・・周りは森の中?のようで、暖かい日差しが起きたての自分の眼を麻痺させるような陽気だった。とりあえず、聞かなければならないと思い、恐怖の一言を言ってしまった。 「名前については後で説明させてもうよ。それより聞きたいことがあるんだ。」 「何?」 「ここはさ・・・幻想卿?」 すると、彼女は俺の死亡フラグビンビンをする一言を言ってしまった。 「うん!ここは幻想卿の冥界だよ!」 長かったでしょうか?文章力がないのについては何も言わないでください・・・ 先に言っておきますが、 まぁ、東方のキャラの出演時間が極端に少ない一話でしたが、ちゃんと出てきますよ?いや、マジだってwwwパネェぐらいにでてく(ry サーセンw調子に乗りすぎましたが、次回予告ですが、一応は三姉妹と行動して・・・色々あるつもりですw 日記の方も書いていきますのでよろしくお願いします、山田ルートなのでこの人ダブるかも・・・ |



